<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>万年筆と癒しの友</title>
      <link>http://www.the-okamotos.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 25 Oct 2007 15:20:46 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>万年筆</title>
         <description>万年筆の専門店を出ようとするときに、「万年筆見てみませんか」と呼びとめられた。万年筆で字を書くと青いインクが出た。

「すごい！おめでとうございます。万年筆があたりました」って言われた。

「万年筆ですか？あの、万年筆いらないので、他のもらえないですか、この洗濯バサミとか」

「いやそれはできません。そのかわりこれを」

と言われてボールペンをもらった。

これってどうも万年筆を渡して、契約させるための作戦のようだった。以前の私なら、この手の商法にすぐにひっかかったはずだけど、そういう目何度もあっているので、さすがに用心深くなっていたようだ。

その昔一等のカメラが当たって、万年筆を買ったら、当たったカメラは自分で組みたてる紙のカメラだったことがある。

超音波視力治療器の無料お試しモニターに選ばれて結局買わされてしまったこともある。

松田聖子の娘の名づけ親が作ったという幸運になれる実印も買ったこともある。願い事を唱えながら毎日半紙にその実印を押しつづけると必ず叶う。なんて言われたのをうのみにしてしまったのだ。もちろんかなわなかった。あああ。

まあこれはほんの一部。

それ以上は、あんましもう思い出したくない。


そういう苦い経験を詠んだ句↓


「だまされた人は信じてくれた人」


まあそんな感じでだんだんと通常のリズムに戻りつつある。</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/keitai.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/keitai.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:20:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>癒される存在</title>
         <description>今日は、日曜日で焼け跡の後片付けの業者さんがお休み。なので比較的自由だった。

午前中にスーパーに買い物に行った。昨日ティシュを買おうとしたら、レジで、「明日特価でもっとお安くなりますけど。よろしいですか？」と親切に教えていただいた。じゃあ明日にします。と言って今日また買いに来たわけだ。午前中に行かないと、だいたい売りきれてしまう。

ところで、親切に教えてくださったのは、そこのレジで好感度ＮＯ１のパートの人だ。この人は。ほんとうに感じのいい人で、密かにファンだ。５０代前半くらいで、小柄で愛らしい人だ。いつもニコニコしてよく気のつくかたなのだ。存在自体に癒されるって感じだ。その人を見つけるといつでもそこのレジに並ぶ。夕方からの勤務なので、午前中にはいらっしゃらない。

まあそういうことでおめあてのティッシュを特価で買ってから店内をウロウロしていると、「桜の香り」のバブが新発売されているのを見て、「桜色」の湯船で「桜」のほのかな香りに包まれてリラックスしている自分をしばし想像した。うーんけっこういいかも♪よっぽど買おうかしらと思ったけど、いままだ残っているのがあるので、やめた。</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/sonzai.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/sonzai.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:20:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初売り</title>
         <description>朝から義母といっしょに初売りに行った。


まずホームセンターに行った。

義母は、湯沸しポットと義父の野良仕事の
ための作業着と軍手を買った。

私は、笛吹きケトルと雪かき用の
スコップを買ってもらった。

店内に「叱られて♪」という
童謡のインストロメンタルがかかっていて

お正月らしくない妙に哀愁を帯びたメロディに
しんみりしてしまった。

作詞は、清水かつらさんだった。


店先のシンビジームの薄桃色の花が
美しかった。蘭と似ていると思った。
蘭よりは、力強い感じかな？



それから、「たじまや」に行った。
ここは、衣料から雑貨からインテリア用品から
なんでも売っている便利なお店だ。
値段も安い。質はまあまあ。


そこで子供たちの靴下と肌着と
私の靴下と玄関マットとトイレマット
を買ってもらった。


それからスーパーに行って
食料品を買って、


義母の家によって、タマゴ１パックとお米と
白菜のつけものがはいった漬物樽を
もらってかえった。


ありがたい。

夫の両親は、本当に素朴で善良な人なのだ。

全然うるさくない。

けど嫁に来た最初の頃は、
緊張してコチコチになっていた。

今では、そんな自分がウソみたいだ。</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/hatu.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/hatu.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:19:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>だいじょうぶかい</title>
         <description>おなじくハガキを出しに来ていたおっちゃんに

「だいじょうぶかい？」

と声をかけてもらった。

でも

その顔はくすくす笑っていた。

まあそうだろう。


雪道で、人がふいにスッテンと、転ぶ姿って

やっぱり、どことなくおかしいものね。

地面につく前に
いっしゅん宙に浮いて
バンザイを
するような形になり
それから

ドッシーンと

お尻で着地した。

妙な声を上げていたかもしれない。

覚えていないけれど。


いつまでも転んだままなのも
恥ずかしいので、


がまんして起きた。


起き上がる瞬間が

実に長く感じられた。


見んとってな。誰も見んとってな。


などと祈るような気持ちで
起きあがった。


近くで雪かきをしていた局員さんに
しっかり見られていた。


きまりわるかった。


それにしても

派手に転んだもんだ。


雪道は、

もう何度も転んでいるのに


慣れないなあ。


仙台にいたころ


やはりその日は大雪で

バスをおりてしばらく歩き出したら

前のめりに転んだこともある。

あいにく

両手がふさがっていて


頭と顔の右側が地面にぶつかった。


うぅぅぅぅぅう。

これまでの雪道での数々の転倒の記憶が

走馬灯のようによみがえってきた。


がががががががががが
がががががががーりん。



雪道なんてだいっきらいだ～～～。



できればハワイに嫁ぎたかった。


なんてね＾＾。


いまもまだ


めちゃめちゃ痛い。</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/daijoubu.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/daijoubu.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:19:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転倒むしのサンバ</title>
         <description>今日から仕事だった。大雪だった。

まいった。


大晦日も大雪だった。


仕事おさめと仕事はじめが大雪に
見舞われてしまったことになる。


雪かきは、めんどうだ。げんなり。


なんとか車を発進させたが

ツルンコ　ツルンコすべってこわかった。

またハンドルを取られてしまった。
３メートルほどすべっていった。

あぶねかったぁ。

それからおっかなびっくり運転を続けた。


まだ三日なので道路はすいていた。


郵便局の前で止めて、年賀状を出す。

タイミングよく局員さんがポストの
中の郵便物を集めにこられたところだった。


「すみませーん」とハガキを渡す。

それから車に戻ろうとして


両足がものの見事にすべって


すってん

どっしーーんと


思いっきり尻もちをついた。



目の前が真っ白になり

しばらく時間と息が止まった。


はずかしさの前に


痛さが先に立っていた。


声も出ないくらいだった。


しばらく動けなかった。</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/sanba.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/sanba.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:19:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学期</title>
         <description><![CDATA[おはようございます♪

今は、朝です。

これから仕事です。

実は、新学期がはじまるまで


めちゃめちゃハードなんです。

やんなるやんなるやんなるくいな。

でもあと少しなのでがんばります。


そういうわけでバタバタしています。


バタバタバタ。


あーいそがしあーいそがし。



そうそう先日、


よしもと新喜劇の大御所

花紀　京　　さんが

ＴＶに出ておられたのです。


夫が

「この人誰？」


と聞いてきたので


「花紀　京やん！！
エンタツアチャコの
エンタツさんのご子息やがな！！！」


とムキになって説明しました。


夫さっぱりわからず。



あのおそらく関西では知らん人はいないだろうと思われるくらい

有名な

エンタツさんも

花紀　　京さんも


知らんかったので


あきれるというか


なんというか


複雑な気持ちになりました。



もーーーー。
むちゃくちゃでござりまするがな。

これは

アチャコさんの往年のギャグです。




そういえば、年末の

日本の常識なんとかというクイズで

この問題に答えられなかった関西の
芸人さんがいました。

爆笑問題の太田ひかりさんと
対戦した人です。


名前忘れました。<br/><br/>その2につづきます。<br/><br/>
「よいことを思えばよいことが起こる、悪いことを思えば悪いことが起こる」かつての職場の壁に貼ってあった「マーフィーの法則」に従って、これからも、よいことだけを思い続けて生きていきたいと思います。 



このごろよく人の名前を忘れます。


元巨人の４番打者

落合選手を思い出すのに

１０分くらいかかってしまいました。


実はその昔団地に住んでいた時に
仲良くしていた

「たっちゃんのお母さん」の名前と苗字が
どうしても思い出せなくて
イライラしています。


ええとええと


あああ

あああ


だめです。


昨日の午後１０時頃から

ずっと気になってそのままです。


うちの夫のせいです


突然


「そういえば団地に
黒木瞳似の美人の奥さんいたようなあ」


と突然言い出すから悪いんです。


「そうそうあの奥さんと
仲良くしていたわ。
マタニティビクスとか
いっしょにいったりして・・・」

と話し出してはっと気がついたのです。


名前なんやった？

苗字も名前も出てこなくて

かろうじて


その人の息子さんの


「たっちゃん」

という名前が出てきた。

めっちゃいたずらっこだったのです。

なぜか私になついていましてね。

よく遊びにきてもらっていたのですが。]]></description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/singakki.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/singakki.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:18:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>名前が出ない！！</title>
         <description>おはようございます♪

今は、朝です。

これから仕事です。

実は、新学期がはじまるまで


めちゃめちゃハードなんです。

やんなるやんなるやんなるくいな。

でもあと少しなのでがんばります。


そういうわけでバタバタしています。


バタバタバタ。


あーいそがしあーいそがし。



そうそう先日、


よしもと新喜劇の大御所

花紀　京　　さんが

ＴＶに出ておられたのです。


夫が

「この人誰？」


と聞いてきたので


「花紀　京やん！！
エンタツアチャコの
エンタツさんのご子息やがな！！！」


とムキになって説明しました。


夫さっぱりわからず。



あのおそらく関西では知らない人は、いないだろうと思われるくらい

有名な

エンタツさんも

花紀　　京さんも


知らんかったので


あきれるというか


なんというか


複雑な気持ちになりました。



もーーーー。
むちゃくちゃでござりまするがな。

これは

アチャコさんの往年のギャグです。




そういえば、年末の

日本の常識なんとかというクイズで

この問題に答えられなかった関西の
芸人さんがいました。

爆笑問題の太田ひかりさんと
対戦した人です。


名前忘れました。</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/namae.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/namae.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:18:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お茶の友</title>
         <description>今朝も仕事なので、

しぶしぶ早く起きた。

ぼーーっとして新聞を開くと

ドッサリ広告が入っていた。

その中にひときわ目立つ広告に目が止まった。


むむむむむむむむ。これは！！！

「奇跡の超秘術奇跡の大金運！！」

というデッカイ見出しのその下に

「財布を手にしたその時からはじまる
怒涛の金運パワー」


と書いてあった。


またかよ～。と思いながらもどーしても目を通してしまう私＾＾。


今度のは、陰陽師が生み出した陰陽道の秘術が数々施された
最強の財布。とのこと。

いわゆる巷の「陰陽」ブームに乗かった便乗商法ってやつ？

さすが！ぬけめない。

と妙に感心する。

ふと以前の広告で見かけた「風水パワー財布」のことを思い出した。




広告の裏には、例のごとくに「続々と寄せられる喜びの声」が

写真入りで掲載されていた。



なに？なに？今度はなに？


とワクワク？しながら読み進めた。



いきなりロト６で７０万円の儲け！
対人恐怖症も完治し幸せな日々が！！（東京都在住の３２歳の女性）

※そのかたの写真入り、でもどうみても５０才くらいに見えた。すみません。


身体が弱くて暗い性格が一変！月収も１００万円以上に！
(神奈川県在住２８歳の女性）

※　そのかたの写真入りとってもかわいくて明るい感じに写っていた。


なかでもきわめつきなのが↓です。広告もそこだけ赤字で強調されていた。


前夫の暴力から逃れられ
香港の資産家と電撃結婚！！


ひえーーあんびりばおーーーすばらしすぎる。

香港の資産家っていったい！！なんで香港なん？

もしかして夫の暴力から逃れるために
香港まで逃げはったんやろか？

そこで香港の資産家と知り合い

恋に落ち、日本語学校で覚えた片言の中国なまりのある日本語で
その資産家に

「奥サン大丈夫デス。
ワタシアナタを守ッテアゲルノコトアルヨ」
とかなんとか口説かれたのやろか？


とまあ私の想像は果てしなく広がるのだった。


それにしても
スゴイ財布だ。スゴイパワーだ。

スゴイ文章企画力だ！


なんて感心した。


「大金運財布」及び「しあわせになれますグッズ」の広告には
毎度毎度いろんな意味で楽しませていただいている。


私の朝のちょっとした「お茶の友」である。</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/otya.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/otya.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:17:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>元気を出して</title>
         <description>お昼の休憩時間に、これを書いている。


午前中は国語の基礎クラス担当だった。

ほとんどはじめてみる子ばかりだった。

みんなやる気がなさそうだった。

だらけていた。

時計ばっか気にしていた。


あくびも目立った。


私の授業がつまらないのかな？

ショック。


人の話を聞こうとしない。

全然聞いていない。

投げやりな生徒が目立った。


教材であつかった文章は

どれもこれも感動的で
魅力あふれるものなのに。

今日は

「次郎物語」と

「哀しき少年」と

井上靖の随筆と

トタン職人を父に持つ
元気いっぱいの男の子と
住職との心温まる話。


とても感動したので
私なりに
熱っぽく語ったつもり。

なのに。


無反応。しらけっぱなし。

私ひとりの感動の空回りの連続だった。


勝手に言うとるわ。おらしらん。

てなもんだった。


しらーーーーーーーーーーーー。


なんのためにこの子らは

冬期講習会に来ているのだろう？

親に言われたからしかたなく来ているのか？


なんでこんなに若いのに

元気がないのだろう？

夜更かししすぎたのか？


わからない。

冬期講習にだけ参加している生徒と
うちとける時間などない。

生徒の心だって開きようがない。

あまりにも短すぎる。

だから子供たちに私の存在を
特に印象づけたいとも
覚えてもらいたいとは思わない。


覚えてもらいたいのは

漢字や文法などの国語の基礎知識だけ。


だから私は国語をカリキュラムにしたがって

授業をすすめるだけ。


塾講師なんて中途半端で曖昧な存在だ。


ちょっとむなしいかも。

でもこれが現実だ。


でももうちょっとやる気出してほしい
活き活きしてほしい。


まだ１５歳じゃないか。


もっと元気出してほしいものです。</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/genki.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/genki.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:17:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本人初のノーベル文学賞作家の眼力</title>
         <description>冬期講習会も残すところあと１日。

やれやれ。気力体力ともになんだかもう限界。


というわけで、今日も国語。

生徒たちに問題を
解いてもらっている間に

国語便覧という本を読んでいた。

これがなかなかおもしろいのだ。


いろんな作家のエピソードとか
紹介されている。

川端康成は、東大生だったころ、

１４歳の初代という名の
カフェで女給をしていた女性に
熱烈な恋をして
その女性の父親に頼みこむようなカタチで
結婚までこぎつけたのだが

当の女性にその気がなく
こっぴどく断られてしまった。


その時の失恋の痛手が
後の川端文学にも影響を及ぼしている

とかなんとか書いてあった。

失恋の痛手を引きずられたのね～。よよよ。

それにしても
１４歳の女性に恋をして
結婚を申し込むなんて

まあ昔は
１５で♪ねえやは嫁に行き♪
という歌もあるくらいだし

そんなに妙なことでは
ないのかもしれないけれど

今なら

かなり怪しいことかも


なんて思った＾＾。


他にも、川端康成の家に入った泥棒が
川端ににらまれて
その目のあまりの力強さに恐れをなして
逃げていった。

というエピソードも紹介されていた。

そういえば大きくて力強いですものね。


川端康成さんの目</description>
         <link>http://www.the-okamotos.com/nihon.html</link>
         <guid>http://www.the-okamotos.com/nihon.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001癒しの友</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 15:16:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
